ギャラリー古藤での催しもの開催予定案内  
 
   映画「棘」 上映会は新型コロナウイルス感染拡大防止のため延期いたします。  4月18日
   洋鷹会 落語会

2020424日(金) ギャラリー古藤で開催予定の羊鷹会は新型コロナ感染拡大防止のため中止になりました。

 

 4月24日
   新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止いたします。

王輝六段の指導碁

4月27日(月)午後1時から

場所 ギャラリー古藤 〒176-0006 東京都練馬区栄町9-16

予約先☎ 3948-5328

メール   fwge7555@mb.infoweb.ne.jp

中国棋院のプロ棋士と対局できます。指導料は 1局2500円です。(別途 場所&お茶代500円)合計3000円

1局1時間前後が目安、局後の丁寧な手直しで棋力がグーンとアップします。

指導碁の後は参加者同士で対局を楽しみます。

·         王輝六段

·         中国棋院所属、1969年、上海生まれ、

 
   「空中茶室を夢みた男」映画会は9月24日から27日に延期になりました。  5月28日~31日
   若林圭子ライブ 中止します。  6月6日
   お話  6月6日
   練馬グリーンエネルギー ふるとうSUN4周年記念は中止します。  6月7日
   江古田のまちの芸術祭 説明会  6月7日
   講演会  6月11日
   気功教室  6月16日
   落語会   6月26日
   ギャラリーの下見 15:00-18:00  6月27日
   ギャラリーの下見 10:00-13:00  6月28日
   講演会  6月28日
   ギャラリーの下見 18:00-21:00  6月29日
   気功教室  7月14日
   江古田映画祭実行委員会  7月16日
   

王輝六段の指導碁

7月 日( )午後1時から

場所 ギャラリー古藤 〒176-0006 東京都練馬区栄町9-16

予約先☎ 3948-5328

メール   fwge7555@mb.infoweb.ne.jp

中国棋院のプロ棋士と対局できます。指導料は 1局2500円です。(別途 場所&お茶代500円)合計3000円

1局1時間前後が目安、局後の丁寧な手直しで棋力がグーンとアップします。

指導碁の後は参加者同士で対局を楽しみます。

·         王輝六段

·         中国棋院所属、1969年、上海生まれ、

 7月
   棘上映会

ドキュメンタリー映画「『棘』-ひとの痛みは己の痛み。武建一 ―幾千万人の誇りを掲げ 闘う男の肖像」
江古田上映会

 

7月23日(木・休)ギャラリー古藤


14:00
1回上映開始(開場13:00
15:20
~杉浦弘子監督のトーク

16:30 2回上映開始/17:35終了

(上映65分)

 

上映協力金1000

 

会場には消毒液を備えます。

コロナ感染対策のため、1回目・2回目上映とも定員を25人とし、予約優先とさせていただきます。

ご面倒でも、下記の電話・メール・FAXのいずれかの方法で予約連絡をお願いいたします。

 

※お名前と電話番号、鑑賞は第1回目・2回目どちらなのかを伝えてください。

 

■予約・問い合わせ先

  「棘」上映東京北部実行委員会

TEL03-6914-0487

FAX03-5933-2347 

Emailtokyohokubu-union@yahoo.co.jp

豊島区西池袋5-13-10-603

 

 

語り:大久保鷹
監督:杉浦弘子
プロデューサー:平林 猛/藤山顕一郎
制作:ドキュメンタリー映画『棘」製作委員会

 

 

○「棘」予告編より
https://www.youtube.com/watch?v=VAqawJ3X9hY

 

奄美群島 徳之島。琉球王朝や薩摩藩の圧政に苦しんだ島。しかしその圧政にも耐え抜いて生きてきた人々。その反骨の島に生まれたのが、関西地区生コン支部執行委員長武建一である。生コンクリートの産業別労働組合を立ち上げ、大手セメント会社やゼネコンから労働者を守っている。現在77歳。度重なる弾圧のなか、昨年不当逮捕され、現在も勾留中である。半世紀近く闘いを続けているその反骨の魂はどこから来るのか・・・人間 武建一を描いたドキュメンタリー映画「『棘」ひとの痛みは己の痛み。武建一」
全国各地で上映会を実施中。

 

○「棘」上映会ホームページより
https://niraikanai-jyuku.jimdofree.com/①ドキュメンタリー映画-棘/

 

誰でも生まれながらにして「正」や「義」や「疑問」の心を持ちあわせてきたはずだ。しかし歳を重ねていくと、いつしか忘れてしまう。まるで「棘」が抜け落ちるように。その「棘」を77歳になった今でも持ち続けている男がいる。全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部執行委員長、武建一である。
でも、こんな世の中、こんな男がいてもいい。

徳之島生まれの一人の男、武建一の半生を描いたヒューマンドキュメンタリー。
その男は、19歳の時に島を出る。
大阪生コンクリート会社のミキサー車の運転手として睡眠時間2時間という過酷な環境の中で「故郷に錦を飾る」べく働いた。
しかし、ある日、仲間が突然解雇となる。
その男は、会社に抗議をした。
「俺の仲間を明日から来るなとは、なんねん!」と。
そこから、男の人生は激変する・・・・・。
労働者を守ろうと労働組合を作り、奔走。そしてはや55年が過ぎた。
しかし労働環境の改善、賃金の値上げ交渉・・・・労働者のため、中小企業のため、交渉すればするほど、親会社や仕入れ先の大手セメント会社や建設を請け負うゼネコンからは嫌われる。
組合やその男に対する弾圧は厳しいものがある。そんな中でも屈せず、身を挺して闘っている。
いったいその不屈の精神はどこからくるのだろうか・・・。

 

 7月23日
   落語会   8月28日
   「空中茶室を夢みた男」映画会  9月24日~27日
   映画会  10月2日~4日
   江古田のまちの芸術祭  10月10日~18日
   武蔵大学美術部OB・OG展 中止  10月30日~11月3日
   江古田音楽祭  11月
   練馬・文化の会美術会 第10回小品展  11月10日~15日
   木村典子コンサート  11月18日
   生きているということに関わる大事な自由展Ⅱ  11月21日~27日
  ウクレレの会  12月13日
   谷修コンサート  12月19日
   展示&ライブ いわきOJONCO館  2月5日~7日
   第10回江古田映画祭  2021年3月
   仮名の姉妹展  2021年3月21日~28道