ギャラリー古藤での催しもの開催予定案内

     
     
   1月24日
   

1月28日(水)午後1時から

場所 ギャラリー古藤 〒176-0006 東京都練馬区栄町9-16

予約先☎ 3948-5328

メール   fwge7555@nifty.com

中国棋院のプロ棋士と対局できます。指導料は 1局2500円です。(別途 場所&お茶代500円)合計3000円

1局1時間前後が目安、局後の丁寧な手直しで棋力がグーンとアップします。

指導碁の後は参加者同士で対局を楽しみます。

·         王輝六段

·         中国棋院所属、1969年、上海生まれ、

·         全中国大会7位入賞、1985年初段、1991年六段

  1月28日
   まちゼミ  1月29日
   

(1)214日(土)杉浦貴之・究極3時間ビンビンセミナー in 東京 Vol.5

(2)215日(日)善本考香&保田健志医師&杉浦貴之・治癒力スイッチオンセミナー in 東京

【会場&ZOOM&アーカイブ】

🌟🌟🌟

🍃214日(土)杉浦貴之・究極3時間ビンビンセミナー in 東京 Vol.5

全国で大好評の濃密な3時間講座7年ぶりの開催です。

トーク中心で、通常のトーク&ライブでは伝えきれないことを伝えます!歌も少々あり。

受講後、各地で変化の声を続々いただいています。

「夢が叶った」「調子がすこぶるいい!」「この日が私のターニングポイントだった」

そんな声をたくさんいただいています。

治癒力を高める心の持ち方!病を乗り越えるメンタル!

がん余命宣告から26年。今は、病気になる前より、元気になりました。

ここまでの26年間の道のりを伝えます。

命のマガジン『メッセンジャー』を創刊して20年!

取材で出会った300人以上の

がんサバイバーに共通すること。

対談した医師たちから学んだことは?

不安や恐怖に襲われたとき、いかに心を整えるか。

人間の無限の可能性をいかに引き出すか。

自身の経験から惜しみなく、トークと歌で伝えます。

感動と納得のライブセミナー!

少人数制で参加された皆さんと濃くつながることができます。

会場

ギャラリー古藤(ふるとう) 

東京都練馬区栄町9-16

江古田駅南口徒歩6分

千川通り沿い・武蔵大学正門斜め前

🌟🌟🌟

【会場&ZOOM&アーカイブ】

🍃215日(日)善本考香&保田健志医師&杉浦貴之 in 東京

治癒力スイッチオンセミナー 『命をあきらめない』

~がんステージ、余命宣告、生存率0%を生き抜いて~

ZOOM&アーカイブ配信あり!

善本考香氏は

子宮頸がんステージ

5度の再発・転移を繰り返すも、

最後の治療から12年経過。

どんな思いで、

どんな治療や養生法を選択してきたのか。

保田健志医師は

悪性リンパ腫ステージ「余命1か月」、

再発も乗り越え生還。

意識、感情が病の回復に

いかに影響を与えるかを実感。

実体験から伝える。

腎臓の希少がんから

生還し26年の杉浦貴之が、

自身の体験とともに、

魂に響く歌を披露する。

日時 

2026215()

【第1部】 13:0016:00open12:30) 

「命をあきらめない」講演&ライブ 

それぞれの持ち時間での講演

ZOOMで同時中継あり!当日観覧できない方もアーカイブ(録画)で視聴可

【第2部】 17:0019:00open16:30

「治療選択、メンタル、食」

クロストーク(対談)&お話会&杉浦貴之ミニライブ

会場

ギャラリー古藤(ふるとう) 

東京都練馬区栄町9-16

江古田駅南口徒歩6分

千川通り沿い・武蔵大学正門斜め前

 

 21415
   

気功教室

養生気功

日時/20262月17日  ()   14:3016:30

費用/おひとり様¥2,000(前半のみ参加は1000)

定員/  12    名様

会場 ギャラリー古藤

176-0006 東京都練馬区栄町9-16

電話 03(3948)5328

メール fwge7555@nifty.com

http://furuto.info/

 

季節が四季を巡り循環するように、気も四季に従って体を巡っていることをご存知ですか?気は、季節と関係の深い臓器に宿ります。

春は肝臓、夏は心臓、夏と秋の間に胃、秋は肺、冬は腎臓と季節に従って体を巡っています。

季節の対応する気功を行って、気を強め、内臓を整えて快適に過ごしましょう。

 

講師プロフィール

大沼 田鶴子

長野県生まれ、五才より東京で育つ。東京女子大学卒業後、フランスへ移住。 パリで太極拳、気功に出会い研鑽を積む。

2002年より3年間、パリの気功センターで指導者養成講座を修め、2007年7月、中国北戴河にある国立気功センターで1ヶ月の研修の後、資格試験に受かり教授資格を得る。以後、パリの植物園や、パリ市のカルチャーセンターで気功の指導に当たる。
2019年7月、40年に渡る外人生活を終え、母国に帰国。 日本では、毎月一回季節の気功を、江古田のギャラリー古藤とひばりヶ丘の「スタジオ アルファ」で行っている。

  2月17日
   映画会  2月21日
  第15回江古田映画祭

15回 江古田映画祭  2026 3.11 福島を忘れない

会場① 武蔵大学 東京都練馬区豊玉上1-26-1 ■開場は各上映時間の30分前

■予約不要

2/28土 1号館地下1002シアター教室

上映作品 13:15148分 よみがえる声

15:55~トーク 共同監督:朴壽南、朴麻衣

参加費:1,500/ハンディのある方1,300

/大学生以下・震災の被災者は無料

 

3/7土 大講堂

上映作品 13:00191分 宝島

16:20~トーク 映画監督:大友啓史

参加費:1,000/ハンディのある方800

/大学生以下・震災の被災者は無料

会場② ギャラリー古藤 東京都練馬区坂井町9-16 武蔵大学正門斜め向かい

         ■開場は各上映時間の20分前

チケット 各定員制 予約優先入場

     ■映画1本につき

大人 予約1,000円・当日1,200

大学生・ハンディのある方800円 

高校生以下無料  震災の被災者は無料 (受付で伝えて下さい)

予約(大人) すると200円  割引です

■チケット3枚つづり2,700円 

■トークがある場合も上記料金に含まれています。トークのみの場合は500

お申込み 電話・メールでの予約をお願いします。

  ■メールアドレス fwge7555@nifty.com

  ■電話 03-3948-5328

  ■HPは「ギャラリー古藤」http://furuto.info

  ■江古田映画祭facebook  「江古田映画祭」

 

■主催 江古田映画祭実行委員会

■後援 みどりのまちづくりセンター

■協力 グリーンピープルズパワー 脱原発!再エネ100%を目指す新電力

https://www.greenpeople.co.jp/

 

上映作品

■宝島 大友啓史監督 2025年/191分 

直木賞作家・真藤順丈の『宝島』を映画化。宮森小米軍機墜落事故やコザ騒動などの実話を基に、沖縄戦後の怒りと希望を圧倒的な熱量で描く。知られざる沖縄戦後史の入口となる作品。

■よみがえる声 共同監督:朴壽南、朴麻衣 2025年/148分/日本・韓国合作 

朝鮮人被爆者、軍艦島徴用工、慰安婦…戦後史に埋もれる声なき者たちの声を50年に渡り克明に記録した朴壽南とその膨大な映像を丁寧に編集した娘・麻衣による話題作。

■こんな事があった 松井良彦監督 2025年/130

震災・原発事故から10年。傷ついた人々の魂の軌跡。失踪した原発労働者の父を

探す美しくも悲しみに溢れたモノクロームの世界(ドラマ)

■相馬高校放送局震災を伝える20112025 相馬高校放送局制作 20112025年/100

福島の高校生の視点で描き出される東日本大震災をめぐる作品集。これらは、震災直後から今、原発事故をどう捉えているのか、虚飾のない声を聴くことができる唯一無二の作品群である。

■そして、アイヌ 大宮浩一監督 2024年/96分 

アイヌの想いを引き継ぎ、人びとが繋がるーこの場所で見つけた、これからの私たち。

アイヌ文化アドバイザー:宇佐照代と歌い・踊り・演じ、そして創る仲間たちがいる。

■かけはし 中村柊斗監督 2017年/95

新大久保駅で線路に転落した日本人を助けようとして亡くなったスヒョンさん。両親は弔慰金を留学生のために使い、息子の遺志「日韓の懸け橋」を継ぎ活動を続ける。

■『家は生きていく』など4作 松井至監督 2025年/90

いまも被災した姿のまま残る石巻の家を描いた『家は生きていく』。いわきの漁師の語りか

ら原発事故以前の漁業史へと遡る『近くて遠い海へ』。東北を舞台にした短編4作品。

■わたしを演じる私たち 飯田基晴監督 2024年/89

精神疾患の人達が実体験を盛り込み演劇公演に挑む横浜のOUTBACKアクターズスクール。その過程で、各々の豊かな個性や困難な人生が映し出されるドキュメンタリー。

■不安な質問 松川八洲雄監督 1979年/85

1970年代初頭。東京郊外で生活する若い家族たちが自給自足を目指した「たまごの

会」。その結成からの5年間を追った!映像のアルチザン松川八洲雄による傑作。

NAGASAKI 1945 アンゼラスの鐘 有原誠治監督 2005年/80分    戦後80年、世界で核使用の危機が迫るなか、アンゼラスの鐘のある浦上天主堂から1.4キロで被爆した医師秋月辰一郎の医療活動を通して、原爆の実相を伝える。

■風に立つ愛子さん 藤川佳三監督 2024年/79

立場を超え信頼する藤川監督に天性の詩人愛子さんが語る8年の記録。震災で全てを失い入ったと思われた避難所の生活で、人との繋がりから得たものと、愛子さんの人生。

■愛の大地 リーヴォ・ニグラス監督 2016年/78分 

森林ネネツの詩人でトナカイ飼育民ユーリィ・ヴェッラとロシア石油企業のトナカイ繁殖地を巡る攻防を描く。監督はエストニア人。

■医の倫理と戦争 山本草介監督 2025年/77

医療は過去の戦争の時代とどうつながっているのか。731部隊の真実を追い、いまの日本の医療福祉現場が抱える問題を考える。

■沈黙と分断2018/56分、福島を聴く見る測る2023/43分小池美稀監督

「原発は安全」と教えた元教師が悔恨と共に福島を伝える言葉「沈黙と分断」。被災市民が

チェルノブイリ連盟を立上げ被災者の権利を守る法律を作ったウクライナに学ぶ。

■展示とトーク「原発再稼働のための避難計画のインチキ」(ジャーナリスト・日野行介)

5万枚におよぶ政府と自治体の議事録に記されていたのは、避難計画の「イカサマ」

と「インチキ」だった。衝撃の書『原発避難計画の虚構』の著者が語る。

 

 

 

2026  2/28土~3/11水 第15回江古田映画祭

 映画祭のテーマは「福島を忘れない」です。それに加え、二度と戦争を繰り返さないために、声をあげることが難しいひとたちとともに歩むために、選りすぐりの映画を上映します。                  江古田映画祭実行委員会代表 永田浩三

 

上映スケジュール

228()37()の会場は武蔵大学です。★トークゲストは変更の可能性あります。

2/28日 13:0015分オープニングイベント 

13:15148分 よみがえる声

    15:55~トーク 共同監督:朴壽南、朴麻衣 

3/1日  13:0096分 そして、アイヌ 

14:50~トーク 映画監督 大宮浩一

    16:5090分 『家は生きていく』など4作 18:30~トーク映画監督 松井至

3/2月 13:0078分 愛の大地 14:30~トーク 科学映像作家 岡田一男

    16:3089分 わたしを演じる私たち

    19:0085分 不安な質問

3/3火 13:0089分 わたしを演じる私たち

    14:40~トーク 映画監督 飯田基晴

    16:3078分 愛の大地

    19:0079分 風に立つ愛子さん 

3/4水 13:0080分 NAGASAKI 1945 アンゼラスの鐘

    14:30~トーク アニメーション映画監督 有原誠治

16:2079分 風に立つ愛子さん

18:30130分 こんな事があった

3/5木 13:0077分 医の倫理と戦争

    14:30~トーク 映画監督 山本草介

    16:2095分 かけはし

    18:5096分 そして、アイヌ

3/6金 13:00130分 こんな事があった 

    15:20~トーク 映画監督 松井良彦

    17:00~展示についてのトーク 「原発再稼動のための避難計画のインチキ」

ジャーナリスト 日野行介

3/7土 13:00191分 宝島

    16:20~トーク 映画監督 大友啓史

3/8日 13:00100分 相馬高校放送局震災を伝える20112025

    14:50~トーク 相馬高校放送局顧問・相馬クロニクル主宰 渡部義弘

    16:3085分 不安な質問

    18:10~トーク シネマアナリスト まつかわゆま

3/9月 13:0095分 かけはし 

    14:45~「いのちの音色」ライブ歌:中村里美(映画製作者) ギター:伊藤茂利(音楽)

    16:4080分 NAGASAKI 1945アンゼラスの鐘

    19:0077分 医の倫理と戦争

3/10火 13:0099分 沈黙と分断+福島を聴く見る測る2023

    14:50~トーク 映画監督 小池美稀

    18:00100分 相馬高校放送局震災を伝える20112025

    19:50~オンライントーク 相馬高校放送局顧問・相馬クロニクル主宰渡部義弘

3/11水 13:0079分 風に立つ愛子さん

    14:30~トーク 映画監督 藤川佳三

    16:3056分 沈黙と分断 

    18:3090分 『家は生きていく』など4作

 

★武蔵大学での開場は各上映時間の30分前です。

★ギャラリー古藤での開場は各上映時間の20分前です。

 

展示

「原発再稼働のための避難計画のインチキ」 (ジャーナリスト・日野行介)

●福島こども保養プロジェクト@練馬

●なかのアクション・福島子ども保養 プロジェクト

 

店頭販売

●東北の物産・大堀相馬焼

●パン教室BA-BA  BREADのパン

●つくりっこの家の品々

●マウベシ珈琲・雑貨他

●脱原発・食・農の書籍&グッズ

 

ギャラリー古藤 アクセス

■西武池袋線 江古田駅南口徒歩6

■西武有楽町線 新桜台駅2番出口徒歩7

■都営地下鉄大江戸線 新江古田駅A2出口徒歩10

■中野駅北口より関東バス江古田駅バス停徒歩4

 

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 江古田映画祭グランプリ観客賞

 2月28日~11日
   紙芝居  4月5日
   伊藤八枝個展  4月11日~18日
   映画  4月25日
   ライブイベント  4月26日
   練馬文化の会・美術会小品展  5月12日~17日
   太陽光発電  5月24日