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古物営業法に基づく表記 株式会社 古藤 東京都公安委員会 305571103687 >
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![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 『ディスカバード・ジャパン ─鉄道沿線に見るこの国の姿、今いま昔むかし』出版記念 著者:大木
茂が語る コーディネーター:永田浩三(ジャーナリスト・武蔵大学名誉教授) 2026年8月1日(土)・2日(日) 11:00~19:00 冬の北海道・石北本線。急こう配の峠をのぼる汽罐車(きかんしゃ)。60年余りの歳月を経て、風景や人々の暮らしはどう変わったのか。福島県の浜通り、広島と呉を結ぶ軍ゆかりの沿線、筑豊の炭坑、首都圏の町々。稚内から鹿児島まで、全国34の路線、234+64地点の定点観測から、日本の「仮面」が剝がされる。写真家・大木茂にジャーナリスト・永田浩三が4回にわたってお話をうかがい、写真を読み解き考える、他に類を見ない写真展! 会場:ギャラリー古藤(ふるとう) 練馬区栄町9-16(武蔵大学正門斜め前) ℡03-3948-5328 トーク:大木
茂 司会:永田浩三 ■8月1日(土) トーク①13:00~15:00 ②16:00~18:00 ■8月2日(日) トーク③13:00~15:00 ④16:00~18:00 (トークの時間帯は展示鑑賞のみのご入場はできません) ●トークは次のようなテーマで何回かに分けて話します。 01 国鉄職員さんたち(勤務体制、地方を支えていた、本当にお世話になった等) 02 第一次産業(農業・狭い土地を耕す、漁業、林業) 03 炭鉱 04 経済成長と工業化 05 三次産業の興隆 06 近代合理化を支えた鉄道(北海道、東北地方、甲信越、呉線等) 07 地方の過疎化 08 都市一極集中 09 長距離列車(長距離昼行列車、夜行列車) 10 機関区 11 書かれなかった歴史 (常紋トンネル・囚人道路・集治監、敗戦後の引揚者たち、 明治天皇、兵隊さんの墓地) 12 裏日本 13 ゲンパツ 14 峠・境界(峠、分水嶺) 15 鉄道の衰退と自動車輸送 16 汽車通勤・汽車通学 17 構内踏切・跨線橋 18 駅寝・車中泊 19 日本国有鉄道とJR 20 飛び道具ドローン ★トーク参加費1,000円(予約優先) トーク以外の時間帯の展示鑑賞は入場無料で、ご自由にご覧ください。 ★問合せ・予約:ギャラリー古藤 ℡03-3948-5328 メール fwge7555@nifty.com 著者:大木
茂(おおき しげる) 写真撮影業。1947年東京生まれ。1972年早稲田大学理工学部卒業。 主な著書:『ヨーロッパ汽車の旅』(平凡社)、『写真集・汽罐車』(新宿書房)、 『ぶらりユーラシア:列車を乗り継ぎ大陸横断、72歳ひとり旅』(現代書館) 『ディスカバード・ジャパン』(現代書館) 電話 03(3948)5328 ![]() ![]() ![]()
伊藤八枝個展 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
主催:貝原浩の仕事の会 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
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| ごあいさつ この度、東京都練馬区の西武池袋線江古田駅近くにギャラリーがある古美術の店舗を建設しました。
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